TITLE : Keyco
POSTED by rizm | 26,Nov 22:15 | [ ↑ ]
4F トップバッター、LIVEアーティスト"Keyco"
''99年にアナログのみの限定発売「SPIRAL SQUALL」で話題となり、
ニュー・ソウルをベースに活動しつつ、レゲエ、ヒップホップ、ファンク、ドラムン・ベース、ジャズ、ブロークン・ビーツなど、あらゆる現場で数々のセッションをこなし、自らの持つ声の特質を巧みに使い分けるセンスは、日本の女性シンガー・シーンにおいて突出した個性を誇る。
またイラストの出展、ジュエリーデザインを手掛けるなど音楽以外でも注目を集めるマルチアーティスト。
優しく、力強い声が印象的で、個人的に今からとてもたのしみです。
当日のアコースティック ライブセットでこの曲を聞いてみたいです
「SPIRAL SQUALL」
uki
TITLE : 金子マリ
POSTED by rizm | 26,Nov 2:08 | [ ↑ ]
いよいよあと数日です。
4Fアーティストの予習です。
"下北のジャニス"なる異名をもち、その名のとおり"ジャニス・ジョプリン" に音楽的影響を受けている。
金子マリ
たとえワンフレーズでも耳にしたら、
決して忘れることのできない唯一無二の強烈な個性を持った天性のボーカリスト。
70年代前半から活動を始め、
数々の伝説のバンドで圧倒的な存在感を放つ。
近年はソロ・アーティストとしての活動も活発で、
ソロ通算5枚目となる最新作「金子な理由」では自身の思い出深い楽曲を、
変わらぬブラック・フィーリングで「金子色」に染め上げている。
現RIZEのメンバー・金子ノブアキ(drums)・kenken(bass)の母親でもある。
本物のアーティストです。
生バンドによる演奏
楽しみです。
K-TA
TITLE : イベントTシャツ
POSTED by rizm | 22,Nov 22:22 | [ ↑ ]
ついに今週末に迫ってきました。


『Rizm X (Times)』
イベントに合わせて、Tシャツの登場です。
明日から津田沼、柏、横浜にて販売開始です。
暗闇でボンヤリ青く光る蓄光
パット見は白ですが、CLUB内では抜群に目立つはずです。
10年目にして初めて、使われるRizmロゴ
NEXUS VII の定番として使われているクロスを
『X』(10)に見立てた、
10周年を記念してのスペシャルTシャツ。
TITLE : 60/40 HOOD JKT with irie life
POSTED by rizm | 20,Nov 22:06 | [ ↑ ]
今期の人気アイテムの入荷です。待たれた方も多いのではないでしょうか?
本日はVLACK大阪さんから写真をお借りしましてのご紹介です。
今年は60/40クロスと呼ばれる、高密度で撥水性に優れた生地を使用しております。
また今回はアパレルブランド「irie life」とのWネームにより
カラーは横浜をイメージした「チャイナレッド」&「ヨコハマブルー」の2色展開。
やはり冬場はこの形、間違いありません。
バイクも問題無し
60/40クロスの独特の色合いが以前までのモデルとは印象が全く違い
新しいモデルのように感じます。
津田沼店は、今年はこちらの、チャイナレッドをジャストサイズで着こなす事を
一押ししています。
k-ta
TITLE : AYUSE KOZUE
POSTED by rizm | 19,Nov 10:26 | [ ↑ ]
AYUSE KOZUE
作詞、作曲、アレンジ、プログラミングまでクリエイトして しまう
D.I.Y.スピリット溢れる新世代シンガーソングライター。
R&B、HIP HOP、HOUSEをはじめ、さまざまなストリートミュージックの影響を受け、
高校、大学の音楽専攻科目で出会ったDTM(デスクトップミュージック=コンピューターで作曲すること)の授業をきっかけに創作活動を始める。
2006年のデビューからクリエイティブディレクターTOWA TEI氏のバックアップを受け
コンスタントに 良質な作品を発表し、
ジャンルやカテゴリーにとらわれないオリジナリティ溢れるダンスミュージック/ポップスを
表現し、オルタナティヴポップスとも呼べる新世代の音楽世界を構築している。
また、SEAMO 「Honey Honey feat. AYUSE KOZUE 」や
ジャパニーズHIP HOPのオリジネーター、TWIGYの楽曲へ参加
「OOO BABY feat. AYUSE KOZUE」、
SONPUBのアルバム楽曲に参加
2009年1月28日にリリースされたディズニーの名曲をHOUSEでカバーした
コンピレーションアルバム「HOUSE OF DISNEY」
では、MICKEY MOUSE MARCHのセルフプロデュースカバーを楽曲提供するなど、
ポップスからコアなダンスミュージックまで縦横無尽に活動の幅を広げつその一方で、
カルチャー誌やファッション誌を中心にモデルとしても活躍。
音楽、ビジュアルともに、そのD.I.Y.スピリット溢れるリアルな音楽スタイルが、
同姓、同世代をはじめ、各方面から大きな支持を集めている、注目のクリエーター。
K-TA